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2015.03.31 (Tue)

北海道旅行(5) 実際は6だったw

何度目かのwcから帰ってくると、ジネが歌っていたんです――
その歌の歌詞が…
「九段下の駅を降りて坂道を~ 人の流れ追い越してゆけば
 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光るたまねぎ~♪」


U゚Д゚) た、たまねぎ・・・??

tamanegi.jpg


たまねぎが光るって・・・どんなシチュエーションなんじゃい??
熊ちゃんに尋ねてみたら、「爆風スランプの歌でね、武道館の上の飾りがたまねぎにみえるからなんだよ~」との返事が。
おお・・・UFOの類じゃないのねww

ジネ「熊さん、よく知ってるね」
熊 「えへっ、私爆風スランプも好きなんだよ」
うさ「じゃあ、RUNNER歌える!?(キラッキラッ」
熊 「へっ!? うーん、歌ったのかなり前だけどなぁ・・・歌ってみる?」
うさ「うん!!」


熊ちゃんにRUNNERをリクエストしました!!
爆風スランプといえば、私はこの歌なんです! 
(熊ちゃんに爆笑になってると言われて訂正w)
でも、走るの嫌いというね(ダメじゃん

U゚ω゚)´ω`)’Д’)y-~~ 

熊ちゃん RUNNER マジ上手過ぎなんですけどwwww
こ、これが暫く歌っていなかった人のレベルですか!!
どんだけ歌いこんでいたんですか、あなた(褒め言葉


それから解散になりまして、燕さんと別れたうちらはホテルに向かったんです。
これがまぁ、めんどくさくて、なにせ部屋の階以外の場所はいけないという仕様・・・。
簡単に行き来できなかったので、くまちゃんにフロントに待ってもらって、
それからくまちゃんの宿泊ルームに二人で向かいました。

熊ちゃんはマイPCをバッグから取り出して楽しい時間が過ぎる…
と、思ったのはここまででございました。
熊ちゃんのルームウェアを別なのが欲しいということで、フロントに行ったんですよ。
ジネも「自分のサイズがないから戻るときに持ってきて欲しい」という連絡を受けたので、
スペアキーを貰って、9Fに。熊ちゃんはそのまま14Fへ。

うさ「おまっ、なんつう恰好してるんじゃ!」 ←想像にお任せします
ジネ「くつろいでた」
うさ「熊ちゃんが一緒だったらどうすんだwwww」
ジネ「ところで、どうやって14Fに行くつもりなんだ?」
うさ「……ハッ!!」

チーーン (うさたん死亡)

そう、ルームウェアを渡しにくだけだったんで、ふか~~~~く考えなかったんですよ。
私、14Fに行けないということに……。

恐る恐る電話してみると「……うさたん、来れないね…」とションボリな熊ちゃんの声が。
熊 「フロントの近くに休憩場所があるから、そこにいこうか」
うさ「おおぅ・・・ごめんよ」
高所恐怖症の人には何度も往復はキツイな…これは。
ある荷物をこっそり隠しもって休憩所に向かう私w

うさ「ごめんね、熊ちゃん。重たいバッグ持たせて」
熊 「大丈夫だよ。それより何でこんなに高所恐怖症にキツイところなんだ……」
おおぅ、かなりお疲れモードだな。

うさ「くまちゃん、これ!!」
熊 「ぬっ!? えっ、これ…私に?」
うさ「うん、もともとこれは熊ちゃん用に作ったものなの」

もうお分かりだと思います。
本日行った、白い恋人パークで描いたもう一つのお菓子。
せっせせっせと、 「私の親友へ」 というメッセージを書いていたんです。
勿論、熊ちゃんは自分用だとわかっていないので、描いている工程をチラッと見て、
「うさたんの親友って誰だろ~」と思ったと思いまする。

てか、私が勝手にそう思っているだけなんですけどもねw

熊 「ありがとう、うさたん」
うさ「うん♪」

そこから花音さんとも会いたかったこととか、熊ちゃんの仕事のこととか
ROの話とか、エリックルームのこととかいっぱい話すことができました。

最終回 おっちゃんこしなさい! って何!?!?
 猛吹雪の中、無事帰還できるのか!!
 をお送りします
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